金曜日

二子玉川 蔦屋家電にてイベントのご案内

『都道府県別 にっぽんオニ図鑑』著者 山崎敬子さん講師によるイベント

おまつりをテーマに自由研究してみよう~たとえばにっぽんのオニ~


地域のおまつりなどをテーマに、おまつりの調べ方や保存会の方へのフィールドワーク(質問する)の方法、研究の簡単なまとめ方などをレクチャー。

◆日程 2019年7月28日(日)
 
◆時間 11:00~12:00(開場10:45)
 
◆場所 2階 ラウンジ
 
◆定員 24名 ※親子での参加も可 参加費 無料
 
◆申込方法 お電話でご予約を承ります。
席に余裕がある場合は当日参加も受け付けます。
 
◆主催 二子玉川 蔦屋家電 メディアプロモーション
問い合わせ先 03-5491-8550
(二子玉川 蔦屋家電 メディアプロモーション)

 
 
全国書店またはネットで好評発売中!




 

水曜日

図書館教育ニュースに紹介されました!

『都道府県別 にっぽんオニ図鑑』が、

全国の図書館に配布されている

図書館教育ニュース】紹介されました!

 





全国の小中学生に読んでもらいたい。
全国のオニたちに会いに行ってもらいたい。
その想いが広がっています!
ありがとうございます。
 

 

重版出来!!
全国書店またはネットで発売中!




月曜日

『都道府県別 にっぽんオニ図鑑』トークライブ開催



小田原にある平井書店さん主催のブックトーク
『都道府県別 にっぽんオニ図鑑』
著者トークライブ開催


平井書店の店長と著者による出版にまつわるトークライブ


◆開催:2019年7月21日(日) 16:00~17:30

◆場所:good music life Cafe ももすけ
    小田原市栄町1-17-31(小田急線 小田原駅徒歩10分)

◆参加費 :1200円(飲み物付き)
      ※終了後、同会場にて交流会を開催(実費)

◆定員:30名

◆お問い合わせ/お申し込みは平井書店(店長)まで
 電話0465-22-5370 
 ※メールでの音岩瀬は平井書店HPで。
 

 







【お詫びと訂正】

『都道府県別 にっぽんオニ図鑑』で、誤植が見つかりました。
大変申し訳ございませんでした。
すでにお手元にございますお客様におかれましては、
こちらの正誤表を確認ください。
お手数ではございますが、弊社宛にメールを送っていただければ、訂正表をお送りいたします。
今後出荷されるものに関しましては、訂正したものを出荷いたします。
著者様、関係者の皆様に、深くお詫び申し上げます。
宛先メールアドレス
office@jakometei.com


水曜日

『都道府県別 にっぽんオニ図鑑』出版記念イベント

開催:4月28日(日)
『都道府県別 にっぽんオニ図鑑』出版記念イベント
著者トークライブ!!

 


◆会場:神保町ブックカフェ20世紀(神保町駅A1出口右を歩いて30秒)
    (アットワンダー2F)

◆開場:18:30  開演:19:00~

◆参加費:1000円(1ドリンク付き)

◆定員:50名

◆ご予約は、お名前、電話番号、参加人数をお書き添えの上、
下記メールにて承ります。

office@jakometei.com  (担当:石川)

◆講演者:山崎敬子先生・スズキテツコさん
◆テーマ
【鬼たちに見る日本文化】と【制作秘話】
*鬼を通して祭礼文化を楽しむ
*絵に込められたオニばなし

当日は、書籍販売とサイン会も行います。





全国書店またはネットでお求めください。
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火曜日

日本消費者連盟「消費者リポート」に紹介されました。

「消費者リポート No.1618」 BOOKコーナーで、『危険な化学物質から子どもを守る暮らし方』が紹介されました。




 
下記へ転載いたします。

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暮らしを見直してみたくなる
ー『危険な化学物質から子どもを守る暮らし方』 神聡子 著

良い本の条件とは、読み終わったら即座に誰かに伝えたくなるということではないでしょうか?
この本を読み終えた時、私は寝そべっている夫に向かって、
「ねえねえ、年末のふろ掃除に使っているカビキラーは、やっぱりやめようよ」
と訴えました。
地球環境にも良くないけれど、本人も長年アトピーが治らずにいるのですから。
少しでも暮らしの中から有害な化学物質を減らしていかなければと思いました。

著者の神さんは、日消連の会員です。本誌の2018年12月号にも掲載したグリホサートの販売中止を求める活動で、あの100円均一ショップ「ダイソー」(大創産業)に販売中止を決めさせた実践家です。
看護師であり、シックスクールに苦しむ息子さんを助けたいと「小樽・子どもの環境を考える会」を立ち上げ運動を進めてこられました。

この本では、そんな一人の母親として、子どもの健康を守るのに大切な知識を伝えています。
理論編では、食べもの、洗剤、化粧品、おもちゃなど日用品に、どれほどの有害物質が使われているか、どのように避けたらいいもかがわかります。
私がこの一年半関わってきた香害についても書かれています。生活に密着したものを取り上げながら、ごく最新の知見を盛り込んでいて説得力があります。
実践では、主に石けんの使い方を紹介し、市場にあふれる用途別の合成洗剤は必要ないことを教えてくれます。

カエルのキャラクターもかわいくやさしい気持ちになれますが、神さんの厳しい視点から伝わるか正がありました。
「なぜ安全性の確認をせず市場にでてくるのか、製造、販売を中止しないのか?国は、リスクを回避する予防的行動を企業や市民に指導していくべきなのです。」
同感です。(本誌編集長 杉浦陽子)

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全国書店、ネットで発売中




北海道新聞「興味深人」で紹介されました。

『危険な化学物質から子どもを守る暮らし方』
環境アレルギーアドバイザー神聡子さんのインタビュー記事。

 

 
著者の神聡子さんが、北海道新聞の興味深人(きょうみしんしん)で化学物質から子どもを守ることについての本についてのインタビュー。

一部記事を抜粋〜〜〜〜
根底にあるのは、かつて「シックスクールの疑い」と診断されて苦しんだ息子の姿を見てだという。

◆幼い子どもを持つ親につたえたいことは。


「不要なものを使わないこと。芳香剤や消臭剤、制汗スプレーなどの化学物質を含む商品が宣伝されていますが、『本当に必要かな』と考えるみる。
丁寧に掃除したり汚れを落とすことで使わずに済む物は多いし、生物にとって、体臭も本来は大切な役割を果たすものです。そして、掃除や洗濯ではせっけんや重曹、お酢を使うといいでしょう。」

◆著書では、さまざまな具体策を提案していますね。

「実際に、有害な化学物質を避ける行動に移すかどうかはともかく、まずは知ってもらいたいと思っています。その上で、自分の生活とどう折り合いを付けるか。おもちゃや食べ物、洗剤など、何に気をつけるも良いかが、ぼんやりとでもわかってもらえると良いですね」

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全国書店またはネットで発売中。 
 
『危険な化学物質から子どもを守る暮らし方』
環境アレルギーアドバイザー 神聡子 著
 
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