火曜日

『しあわせになる足法』特別講習会 in Tokyo6/25日

しあわせになる足法の講習会を開催いたします!

開催日:6月25日(日) 12:30~

場所:アートピット(スタジオ)田原町駅(銀座線出口Aより徒歩3分)

参加費:3000円(書籍代を含む)


全国書店で発売中。
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本書の詳細はこちら⇒✩
             


いつまでも美しくありたい。いつまでも逞しくありたい。いつまでも健康でありたい。
これは老若男女を問わず私たち人間の究極の願いです。

これまでこの願いが叶わなかった方に、ぜひ参加していただきたいと願っています。
家庭でできる最高度の健康法、美容法である足法整体の実技を分かりやすくご指導します


足法とは、足で全身を踏む整体法であり、エネルギーの源泉を驚くほど活発にします。
二人一組で行えるコミュニケーション・ヘルスケアとして、今大変注目を集めています
また、二人瞑想法とも言われて、その効果は多岐にわたります。

現代人は、慢性的な筋肉疲労、内蔵疲労を抱えています。
慢性的な疲労は、血液の循環やリンパの流れを悪くし、病気を引き起こす原因になります。

足法は、全身を足で踏むことで、体内の潜張を取り除き、
筋肉疲労を緩和し、血液、リンパ、気の流れを改善します

慢性的な肩こり、腰痛、体の歪みはもとより、さまざまな病気の改善、
そして驚くほどの美容効果もあります。

行う側は、足で踏むことで、手で行う肩もみなどの疲労感から解放されるだけでなく、足腰、体幹の強化や自身の竹踏み効果も得られます。

足法を行う高齢者の元気な理由がそこにあります。

この機会にぜひ、足法の素晴らしさを知ってください。

お一人様から参加可能です。


足法のFacebookhttps://www.facebook.com/ashihou/



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・【内容】
足法についての講話と実技講習

*動きやすい服装(ジャージまたはスエットなど)*持ち物:お水またはお茶、バスタオル1枚、フェイスタオル1枚ヨガマットをお持ちの方はご持参ください。


開催日:2017年6月25日(日)


時間:12時30分~16時30分(20分程前にお越しいただき更衣室で着替えていただけます)


場所:アートピット(スタジオ) 田原町駅(銀座線・出口Aが最寄り)徒歩3分〒111-0042 東京都台東区寿2丁目5−12 加瀬ビル4F

参加費:3,000円 (『しあわせになる足法』1404円 書籍代込み)


定員40名


〈お申し込み方法〉件名に、6/25(日)予約とご記入の上、お名前、参加人数を添えて、メールにてお送りください。
折り返し確認のご連絡を差し上げます。

メールアドレス: ishikawa-m@jakometei.com担当:じゃこめてい出版  石川
電話:03-3261-7668

講師:足法自然塾主宰 丁 泰丹(テイ タイタン)広告制作会社でクリエイティブ・ディレクターとして勤しむなか、25才より幾度かの奇跡的体験と出遭う。予言通りの母の死後、自身を襲った大病によって気力体力減退の中、あるとき自然治癒力の存在と「治る」という目に見えない力を感得。それ以来、自然哲理や東西の医学的な概念、整体術を探求する中から、足圧整体と出会い、そこに自身が感得した自然摂理により合一したメカニズムを導入して足法と命名し、日々錬磨に身を投じる。以来、「一家に一人、足法の人」をめざして活動を続け現在に至る。また、カレーをこよなく愛しつつも、その源泉は、玄米、味噌汁、梅干し党。身土不二を食と健康の原点とする。

金曜日

ダ・ヴィンチニュースに紹介されました!

ダ・ヴィンチニュースに『アニマル メディスン ブック』が紹介されました。



以下、ダ・ヴィンチニュースより転載。

猫・オランウータン…「動物サプリメント」で、日常に疲れたときにリフレッシュする方法!




あなたは「トーテムポール」を知っているだろうか? 絵本や写真等で見たような…うっすらした記憶がある人はいるかもしれない。
 何種類かの動物を重ねた、彫刻を施した柱だ。1970年代の小学校の校庭では、コンクリート製に切り替わっていった木の電柱を用いたりして、卒業記念などとして盛んに建立されたが、多くは壊れ、その後撤去されてしまったようだ。定かではないが、「大阪万博」(1970年)後のエキゾチックブームにあとおしされて製作されたのかもしれない。
 この『アニマルメディスンブック』(北川らん:著、佐俣水緒:絵/じゃこめてい出版)には、この「トーテム」をはじめ「メディスン」などの言葉が並ぶ。
「トーテム」は、アメリカ・インディアンに伝わる、部族とともにある精霊のこと。動物だけでなく、雨や雷や太陽、キノコや木の実なども「トーテム」のひとつ。ともにあることで、人は「トーテム」からさまざまな助けと学びを得ることができる。その学びが、「メディスン」。著者の北川らんさんによれば、これは善く生きるために、自然界から処方されるサプリメントであるという。
 本書の使い方は次のようになっている。
(1)好きな動物やなんとなく気になる動物のページを開いてみる。
(2)【解説】で各動物の生態を学ぶ。
(3)【処方箋】の
<プラスに作用しているとき>では、その動物のよい特長メッセージを受け取れる。
<マイナスに作用しているとき>では、その動物の発する危険信号を受け取れる。
<トーテムに望むなら>つまり、自分とともに居てくれる存在にしたいなら……
と、自分の状態や希望によって、さし示すサインを知れるようになっている。

 たとえば、「ネコ」のページでは、おおよそ次のようにある。
【解説】(メディスンは)「言霊
イヌと並んで私たちの家族としても、大変身近な存在。無駄なおしゃべりをすることは珍しいかもしれません。ネコのメディスンは「言霊」、「口から出た言葉は自分自身の姿として相手に伝わる」という戒めの意味を持っています。
【処方箋】
<プラスに作用しているとき>懐深く聞き上手なネコ
自分が口を開く前に、まず相手の話を聞くことができるので、深いコミュニケーションを取ることができます。噂話など無責任な言葉を嫌うので、人からの信頼を得ることもできるでしょう。
<マイナスに作用しているとき>言葉に踊らされるネコ
あなたの口から出て行く言葉にも注意を払ってくださいね。
<トーテムに望むなら>
言葉を大切に感じてください。

 たとえば、「オランウータン」のページでは、おおよそ次のようにある。
【解説】(メディスンは)自立する心
子育ての期間以外は単独で行動します。コミュニケーション能力が低いわけではなく、自分の周りの仲間の位置は把握していてあえてお互いに干渉しない生き方を選んでいます。本当に独りの世界を楽しむことができるなら、大切な世界の基盤を守る。これがオランウータンのメディスンです。
【処方箋】
<プラスに作用しているとき>独りの世界から広い世界を考えるオランウータン
揺るがない自分の世界を持ちながら、バランス良く人と関わります。
<マイナスに作用しているとき>孤独を持て余すオランウータン
人と一緒にいるよりも、ある程度の距離を保ったり、独りでいるほうが楽だと感じるなら、それはなにも、おかしいことではありません……でもそれは、あなたがあなたの生活をまかなえてこその、すばらしいバランス感覚であって、ただ世を疎ましく思うこととは違います。今の立ち位置から外の世界を眺めて、あなたらしく関わる方法を見つけてくださいね。
<トーテムに望むなら>
時代に乗り遅れることや、横並びで得る安心感から離れてくださいね。

 著者の北川らんさんは、アメリカ・ワシントン州の田舎でインディアンの老人に感化され、生き方・考え方を学び、帰国後は介護に携わる。タロットカードを使い、カウンセリングなどで活躍中。
 本書では、北アメリカのインディアンにとって重要な動物、メジャーな野生動物、日本で見られる野生動物など全36種がとりあげられている。イラストを担当した佐俣水緒さんの、やさしいタッチの絵には、癒される。右開きで、各動物4ページ構成。「もくじ」ページで動物たちのあしあとなどが目印になっているのにもほっこりする。
 新しいことにチャレンジするとき、生き方を切り替えたいとき、新学期や新年度にはぴったりな、あなたが感じる節目に読んでほしい一冊だ。気持ちがすさんでいるときにもよい。ほんわかした動物のイラストが待っている。ページを開き、この世界観をぜひ味わってみよう!
文=塩谷郁子
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■イベント情報
『アニマル メディスン ブック』発売記念著者講演会
~アニマル メディスンの世界~開催
日時:4月21日(金)19時スタート(開場18時45分)
場所:神保町 書泉グランデ7F (当日の問い合わせは、神保町 書泉グランデ4Fにて)
定員:50名
■参加方法など詳細はこちら
書泉グランデ イベントHP
イベント詳細は、じゃこめてい出版ブログ

出版記念イベント-仏(ほっとけ)ナイト-

『悟東あすかの神仏ブック』出版記念スペシャルライブ

仏(ほっとけ)ナイト

スペシャルゲスト 光誉祐華(元愛$菩薩)さん




歌あり! 尼僧コラボトークあり! ご利益あり!
宗派を超えた尼僧の二人が、仏さまの世界を語る!
そして、光誉祐華(元愛$菩薩)さんのスペシャルライブ(法事)!!

高野山真言宗でもある悟東あすかさんが
仏さまの世界を、わかりやすく、親しみやすく、そして、おもしろく!
あなたに寄り添い救ってくださる仏さまの世界を語ってくれます。
さらに、浄土宗の副住職でもある光誉祐華さんとの尼僧コラボトークでは、
普段知り得ない尼僧ならではのガチンコトーク!
そして、僧侶の世界を飛び越えたスーパーアイドル!光誉祐華さんのスペシャルライブと盛りだくさんでお届けします!!
書籍の販売&サイン会もいたします。

開催日 2017年8月26日(土)
    open 18:00  start 18:30

場所 com.cafe音倉 下北沢駅徒歩2分
   東京都世田谷区北沢2-26-23 NIUビルB1F
   電話03-6751-1311

チケット代 前売2000円
  当日2500円
   (ドリンク代別)

ご予約は、下記宛にメールにて承ります。
ishikawa-m@jakometei.com
担当:石川
件名に、8/26(土)予約とご記入の上、
メールにてお送りください。
折り返し確認のメールを差し上げます。


じゃこめてい出版Facebookイベントページ
https://www.facebook.com/events/130757820783623/



悟東あすか
高野山真言宗尼僧、漫画家、一般家庭の主婦で一児の母。
尼僧としては、受明灌頂受了、伝法灌頂受了、中院流一遊伝授受了。
漫画家としては、吾妻ひでお氏と巴里夫氏に師事。集英社少年ジャンプ第30回赤塚賞準入選。大法輪をはじめ、仏教系雑誌や複数の宗派の機関紙に漫画やイラストを連載。
主な著書に『幸せを呼ぶ仏像めぐり』(二見書房)『仏さまカード 秘密のメッセージ』(じゃこめてい出版)等。

光誉祐華
奈良にあるお寺の副住職を勤める尼僧。若者が佛様とのご縁を結ぶ架け橋になれるよう、お教をトラックに合わせて称え、MCは法話・仏教的意味合いを込めたオリジナル曲を歌い、お寺やライブハウスで法事(ライブ)活動をしている。活動10年目を迎え、平成29年7月9日の初ワンマンライブをもって、アーティスト名を愛$菩薩(あいどるぼさつ)から戒名である光誉祐華に改名。


水曜日

『アニマル メディスン ブック』発売記念著者講演会

4月21日(金)書泉グランデ7F
『アニマル メディスン ブック』発売記念著者講演会

~アニマル メディスンの世界~ を開催致します。



著者の北川らんさん、佐俣水緒さんをお迎えしてのトークライブ&サイン会。

○講演内容

・アニマル メディスンとは何か?

・インディアンにとって、トーテムアニマルとは何か?

・動物にまつわるインディアンのむかしばなし など

参加者の中から抽選で、トーテムアニマルとインディアンネームを
メディスンウーマンの北川らんさんが付けてくださいます。(ご希望の方のみ)

ちなみに、北川らんさんのインディアンネームは、『Sleeping Bear』
インディアンの師匠から付名づけてもらったそうです。

開催日 4月21日(金)

時間  19時スタート(開場18時45分)

定員  50名

参加方法

『アニマル メディスン ブック』をご購入いただいた方に、
書泉グランデ4Fレジにて参加整理券をお配りしています。
1冊につき一枚になります。

電話・メールでのご予約は、
書泉グランデのイベントお問い合わせページにてお願い致します。

書泉グランデイベントページ⇒こちらをクリック☆





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火曜日

小笠原流礼法の総師範は、どんな子育てをしているの?

小笠原流礼法の総師範の教えを受ける!


礼儀作法といえば小笠原流。

編集者という仕事上、いろんな職業の方に会う私だが、こと、小笠原流礼法総師範という肩書きに、会う前から緊張していました。

柴崎直人さんは、小笠原流礼法の総師範でなおかつ、学校の先生をされているという。

「きっと、礼儀作法に厳しいだろう。粗相があってはいけない...。」

そんな緊張をよそに、お話を伺ってみると、「礼儀作法は相手があってのこと。
目の前の相手に不快な思いをさせない心と所作があればこまかいことは問題ではないんですよ。」と、とても気さくで丁寧に教えてくださった。

そして、柴崎先生は、日本の年中行事をとても大切に考えており、それを後世に伝えたいとおっしゃった。

すでに、原稿も執筆されていて、これを本にしたいという。

渡された原稿は重厚で、とても丁寧かつ細やかに書かれていました。

年中行事の本は、すでにいろいろな出版社から出ているし、同じことをしてはつまらないと、私の頭はそこからフル回転。

少し悩んで、ふとある疑問を先生に聞いてみたいと思いました。

先生との会話の中で、礼儀作法の話題になったとき、「先生は一体どんな子育てをさているのだろうか?」 「伝統を伝えるために、我が子には厳しく躾をされているのだろうか?」という疑問が私の頭の中にはずっとありました。

私も子育て中の父親として、なにか子育てのヒントになることが欲しい。
しかし、難しいことはできないし....。そんな思いで尋ねてみました。

「先生は、ご家庭ではどんな子育てをされているのですか?」

先生は、穏やかに答えてくださいました。

「子育てで、大切なことって、人を敬える心、自然を敬う心を育てることなんですよ。
そして、日本の年中行事は、自然を敬う姿を大人が子どもに見せることで、大いなる存在を敬う心が育っていくものなんです。」

【子育てで一番大切なことは、人や自然を敬う心育てることですー。】

この本の帯に載せた言葉は、私が先生に出会って一番感銘を受けた言葉でした。

この言葉が心に響いたとき、「この学びを本にしたい!」そう強く思いました。

柴崎先生も、私の心に響いたことに何かを感じたのか、自分の子育てにまつわるお話や、学校でのお話など、いろいろしてくださいました。

柴崎先生の培ってきた教育を簡単にまとめると、

子育てとは、人を育てるということは、まず、幼い子どもであっても相手を認めること。

相手の行動を認めていく。行動を認めていあげることで、自分が自覚できる。
認めてもらえる安心感と、自分の行動を自覚できることで、自然と自分で正しい判断が下せるようになってくる。

そのような考えをご自身のお子さんに実践されたことで、
柴崎先生のお子さんは、一度も塾に通わせることなく独力で勉強し、難関有名私立高校から学習院大学へと進学されたそうです。

この考えは、昨年出版した
『逆転のコミュニケーション法 NHA -こころを育てるアプローチ』でも、同じでした。

アメリカで開発されたNHAのメソッドは、発達障害といわれる子供たちに対して、薬に頼らず問題高動画改善するとても有効なアプローチとして、アメリカはもとより世界に広まっているコミュニケーション法で、普通のお子さんの学力の向上にも目覚しい効果をあげています。

すべての真理は、どこかで深くつながっている。

相手を敬う、相手を認めた上で、コミュニケーションをとることが、いかに大切か。

その基本となるところを無視しては、子育てだけでなく、人間関係全般においても、うまくいかなくなるということ。

学力の向上を子どもに対して希望するなら、効率的な学習や、生産性のある学びなど、目に見える成果だけにアプローチするのではなく、心を育てていくことに意識を向けていくことで、
結果、子どもが自ら自分の人生を切り開いていく力を育てるということに、つながっていくということ。

心を育てる方法論は、いろんな本にもありますが、まずは、自分自身も相手にも謙虚になって学ぶ姿勢が大切ではないでしょうか?


子育てや人間関係に悩んでいる人はぜひ、この2冊を読んでいただければ幸いです。

『小笠原流礼法の子育て-日本の伝統行事に学ぶ十二ヶ月』 芝崎直人 著


全国書店で発売中

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『逆転のコミュニケーション法 NHA こころ育てるアプローチ』 山本麗子 著 


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月曜日

『ねんドル岡田ひとみの魔法のねんどワールド』重版出来!!

ニャンちゅうワールド放送局の<おねんどお姉さん>こと、

岡田ひとみさんの本『ねんドル岡田ひとみの魔法のねんどワールド』重版ができました!


「かわいくて、子どもも大人も楽しくできる!」と大変ご好評いただいております!!

ドーナツやプリンなどのスイーツから、動物園や魔法の国まで、
ジャンルを超えて様々な作品を作れるのは本書だけです!




本書の詳細はYOUTUBEで!





「ひな祭り」をもっと深く楽しむ!【小笠原流総師範が教える年中行事】

『小笠原流礼法の子育て-日本の伝統行事から学ぶ十二ヶ月』の著者、小笠原流礼法総師範が教える「ひな祭り」

以下書籍より抜粋。

ひな祭りは、ひな人形を飾って女の子の健やかな成長と幸せを祈る行事です。

お子さんには「女の子が健康で幸せに育つことを願う日」と説明しましょう。

わが家では早くから雛人形を飾り、桃の花を添えます。

当日にはちらし寿司やハマグリの吸い物、甘酒、草餅をいただきます。

雛人形を翌四日にしまうまでがひな祭りです。

中国では古くから川辺で草を踏み、川の流れで身を清める「踏青(とうせい)」という

風習があり、酒を酌み交わしてケガレをはらったといいます。

一方日本には古来、ケガレを身体から離して清からにするという、祓えの信仰がありました。

この二つの風習が習合し三月上巳の日の祓えとなり、紙でできた人形(ひとがた)や衣類に身体のケガレを移して川や海に流すようになったのです。

これは現在でも、流しびなとしてその姿をとどめています。

祓えの人形は、次第に豪華なものとなり、やがて観賞用の雛人形となって、雛が三月三日の主人公的存在となります。

(本文より抜粋)



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