火曜日

『「ともに生きる」の設計図』が新聞に紹介されました。

山陰中央新報に
『「ともに生きる」の設計図  難病の「早期診断」と「合理的配慮」がつくる未来』が、紹介されました。

希少疾患、希少難病患者の「診断ラグ」解消へ。専門医・検査機関検索サイト「健やかラピス」や「オンライン相談窓口」の基盤を構築し、産官学民が連携する「早期診断アライアンス」を推進
「声なき声」といわれる彼らの支援を通して、新しい公共デザインをも視座する。
難病支援が、社会の空白を埋める「新しい公共」とCSV事業によるイノベーションを起こす。




一般財団法人健やか親子支援協会 専務理事
川口耕一 著


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