秋の夜に心温まるとっても素敵なコンサートをご紹介します。
11月6日
「新月のコンサート」
ハープとインディアンフルート、クリスタルボウルの調べ
時間 / 1回目
開場12:30.
開演 / 13:00
2回目 /
開場 16:00
開演 17:00
出演
中野知香子
ハープセラピスト
はら まゆ魅
クリスタルボウルサウンドヒーラー
HIRO
インディアンフルート
定員 /20名 ご予約制
参加費 /4000円
真名井オリジナルハーブティ付き
場所
ギャラリー真名井 156-0042 世田谷区羽根木1-19-19
羽根木インターナショナルガーデンハウスC-7
TEL 03-6379-1203
11月7日
第5回鎌倉芸術祭関連企画
地球交響曲第七番完成
龍村仁監督講演会&
いのちの祈りコンサート
2010年11月7日(日) 開場 13:30 開演 14:00
会場 北鎌倉 円覚寺 大方丈
会費 前売り 3000円 当日 3500円
(拝観料が含まれておりますので、お寺の入り口でチケットをお見せください
*前売りで完売した場合は、当日券の販売はございません。
● 龍村仁監督 地球交響曲第七番完成講演 「ガイアシンフォニーの原点を聴く」
● いのちの祈りコンサート
雲龍(笛)
真砂秀朗(インディアンフルート)
KNOB(ディジュリデゥ)
HIRO (インディアンフルート)
大小田さくら子(やまとかたり)
(特別出演) 朝比奈恵温 円覚寺教学部長
■チケット直接購入
LAWSON TICKET / Lコード:39652
■取扱店
島森書店(鎌倉駅東口)0467-22-0266
たらば書房(鎌倉駅西口)0467-22-2492
鎌倉美学(鎌倉御成通り)0467-22-2233
middles(鎌倉長谷)0467-25-5255
Life tree(葉山)046-875-6927
JOYhouse(横須賀追浜)046-807-3949
I☆D EAGLE HIRO(世田谷区下北沢)03-5738-5540
上記のコンサートに出演されるHIROさんに執筆の
依頼をしています。
7世代の先の子どもたちのことを考え、いま私たちに
なにができるのか、そして、私たちの祈り、癒しが
地球の未来につながっていくことを、コンサートや
インディアンの伝統的な文化の継承を通して私たちに
伝えてくれる、ラコタ・インディアンのメディスンマン・
シャーマンのお役目をもつ方です。
詳しくはHIROさんのオフィシャルブログへ→★
水曜日
福岡伸一さんの<夏の基礎講座>朝日新聞を読んで
『動的平衝』という言葉を一般的にまで広めた人として有名な
分子生物学者の福岡伸一さんが、朝日新聞で「生命」について
語ってるのを読みました。
このなかかで、
「十七年ゼミというセミがいましてね。地中に十七年生活して、
わずかな期間だけ地上に出て交尾をして一生を終える。
効率の悪い生命体に見えますが、このセミの本質は地中の中の
17年にあるのです。誰からも干渉されずぬくぬくと生活し、
ああでもない、こうでもないと夢想しながら木の根っこから樹液をすっている」
この言葉を読んだとき、目からうろこが落ちる思いになりました。
私はセミの抜けがらを見るたび、ミンミンうるさい鳴き声聞くたび、
飛べなくなって地面でじっとしているのを見るたびに、
一生のほとんどを外に出るために地面の中でじっと過ごし、
出てきてたと思ったら一週間とただず死んでしまう、
なんてはかない虫なんだろう。
でも、だからこそ、一生懸命鳴いて、羽ばたいて
生きているのだ。
がんばれ!セミ
とセミに出会うたびに思っていました。
しかし、福岡先生は、
「本質は地中の中にある」
とおっしゃられている。
一瞬で、なるほどと思いました。
人間本位で考えれば、この地上という場所こそ
最高で、すばらしいものだと思っています。
しかし、セミや他の生物にとっては、地面の中であろうが
海底の奥底であうが、生きている場所すべてが
最高で素晴らしいのではないか、
といことに気がつかせていただきました。
セミの一生は、地面の中にも地上にも、
生きているかがきりその場所が素晴らしく最高である。
環境に、その生物の一生に、良いも悪いもない。
人間は、はたしてどうでしょうか。
環境問題を嘆く前に、まずは目の前にある素晴らしい
世界を感じることが大切なのではないでしょうか。
その素晴らしい世界を感じることができれば、
おのずと地球や宇宙の環境について、
どうしていけばいいのかが見えてくるのではないかと思います。
「目の前の素晴らしいことに目を向ける」
そんなのんきなことをと言って叱られるかも
しれませんが、すべての行動は知識だけでは
ともないませんし、行動が長続きしません。
心というものを理解し、心を中心に行動を起こす
ことが大切だと思います。
弊社から出版しております、
「スピリチュアル・ハート」は
心を理解し、人間とは何かを理解する
手助けとなる一書です。
(詳しくは、こちらをクリック→★)
著者の野口慊三さんは
1934年生まれ。
東京大学応用物理学卒の工学博士で、
三菱重工業の取締役エレクトロニクス事業部長を
され最先端のテクノロジーに触れつつ、
スピリチュアルな活動もさていました。
現在は、退職され、
「霊性の時代の夜明け」というサイトで
スピリチュアルな気づきを発表されております。
福岡さんも最先端の分子生物学をとおして、
人間とは何かを研究されているのだと思います。
その視線は、従来の化学的な解釈を超えて、
スピリチュアルを内包していると私には感じられます。
福岡さんの著書、
「生物と無生物のあいだ」
もご一読をお勧めします。
自分の体と心の認識が変わる一書です。
分子生物学者の福岡伸一さんが、朝日新聞で「生命」について
語ってるのを読みました。
このなかかで、
「十七年ゼミというセミがいましてね。地中に十七年生活して、
わずかな期間だけ地上に出て交尾をして一生を終える。
効率の悪い生命体に見えますが、このセミの本質は地中の中の
17年にあるのです。誰からも干渉されずぬくぬくと生活し、
ああでもない、こうでもないと夢想しながら木の根っこから樹液をすっている」
この言葉を読んだとき、目からうろこが落ちる思いになりました。
私はセミの抜けがらを見るたび、ミンミンうるさい鳴き声聞くたび、
飛べなくなって地面でじっとしているのを見るたびに、
一生のほとんどを外に出るために地面の中でじっと過ごし、
出てきてたと思ったら一週間とただず死んでしまう、
なんてはかない虫なんだろう。
でも、だからこそ、一生懸命鳴いて、羽ばたいて
生きているのだ。
がんばれ!セミ
とセミに出会うたびに思っていました。
しかし、福岡先生は、
「本質は地中の中にある」
とおっしゃられている。
一瞬で、なるほどと思いました。
人間本位で考えれば、この地上という場所こそ
最高で、すばらしいものだと思っています。
しかし、セミや他の生物にとっては、地面の中であろうが
海底の奥底であうが、生きている場所すべてが
最高で素晴らしいのではないか、
といことに気がつかせていただきました。
セミの一生は、地面の中にも地上にも、
生きているかがきりその場所が素晴らしく最高である。
環境に、その生物の一生に、良いも悪いもない。
人間は、はたしてどうでしょうか。
環境問題を嘆く前に、まずは目の前にある素晴らしい
世界を感じることが大切なのではないでしょうか。
その素晴らしい世界を感じることができれば、
おのずと地球や宇宙の環境について、
どうしていけばいいのかが見えてくるのではないかと思います。
「目の前の素晴らしいことに目を向ける」
そんなのんきなことをと言って叱られるかも
しれませんが、すべての行動は知識だけでは
ともないませんし、行動が長続きしません。
心というものを理解し、心を中心に行動を起こす
ことが大切だと思います。
弊社から出版しております、
「スピリチュアル・ハート」は
心を理解し、人間とは何かを理解する
手助けとなる一書です。
(詳しくは、こちらをクリック→★)
著者の野口慊三さんは
1934年生まれ。
東京大学応用物理学卒の工学博士で、
三菱重工業の取締役エレクトロニクス事業部長を
され最先端のテクノロジーに触れつつ、
スピリチュアルな活動もさていました。
現在は、退職され、
「霊性の時代の夜明け」というサイトで
スピリチュアルな気づきを発表されております。
福岡さんも最先端の分子生物学をとおして、
人間とは何かを研究されているのだと思います。
その視線は、従来の化学的な解釈を超えて、
スピリチュアルを内包していると私には感じられます。
福岡さんの著書、
「生物と無生物のあいだ」
もご一読をお勧めします。
自分の体と心の認識が変わる一書です。
金曜日
「生きるチカラ」植島啓司・著を読んで
「生きるチカラ」植島啓司・著(集英社新書)
植島啓司先生の生き方、経験を通して語られる内容は、
基本的に人生はプラスマイナス=ゼロ(幸も不幸もチャラ)であるということを
これでもかと教えてくれています。
チャラであるのならば、あらゆる好きなことを
やってみるほうが人生面白い。
いや、起こった事柄に対して、幸も不幸も究極のところないと
言っておられます。
「一生これでいこう」と決めるのもいいが、
人間はあらゆる面(性格・人格)を内包して生活してる。
その多面的なものを人生で生かすことによって、
より豊かにあらゆる幸不幸のが味わえる楽しい人生に
なるのではないかと示唆しています。
そして、自分だけが幸せを独り占めにしようとしても、
結局、独り占めした大きな幸せは、その人の最も大切なものを
独り占めした幸せの分だけ、不幸にする法則があるのではないかと
さまざまな事例を示しながら語ります。 ちょっと怖いです。
しかし、この世界に住む人間を多面的なものとしてとらえ、
救いようない世界こそ素晴らしい世界だと看破しています。
植島先生は、宗教学という学問が好きというより、
愛すべき人間をもっと知りたいというその視点で
宗教学を学ばれているように感じました。
この本はおそらくスピリチュアルな世界があまり興味のない人に
向けて、人生で現実に起こった事象などを例に挙げて
興味のない人にも分かりやすくこの世の精神世界の仕組みを
といていると思いました。
あなたのやりたいこと、幸せの方法は
あなたの心の中にしかありません。
答えは心の中にしかないということ。
この本でなにか気づきが生まれた方、
このブログをなぜか最後までお読みになった方は
植島先生の本とともに
この本もお薦め致します。→★
植島啓司先生の生き方、経験を通して語られる内容は、
基本的に人生はプラスマイナス=ゼロ(幸も不幸もチャラ)であるということを
これでもかと教えてくれています。
チャラであるのならば、あらゆる好きなことを
やってみるほうが人生面白い。
いや、起こった事柄に対して、幸も不幸も究極のところないと
言っておられます。
「一生これでいこう」と決めるのもいいが、
人間はあらゆる面(性格・人格)を内包して生活してる。
その多面的なものを人生で生かすことによって、
より豊かにあらゆる幸不幸のが味わえる楽しい人生に
なるのではないかと示唆しています。
そして、自分だけが幸せを独り占めにしようとしても、
結局、独り占めした大きな幸せは、その人の最も大切なものを
独り占めした幸せの分だけ、不幸にする法則があるのではないかと
さまざまな事例を示しながら語ります。 ちょっと怖いです。
しかし、この世界に住む人間を多面的なものとしてとらえ、
救いようない世界こそ素晴らしい世界だと看破しています。
植島先生は、宗教学という学問が好きというより、
愛すべき人間をもっと知りたいというその視点で
宗教学を学ばれているように感じました。
この本はおそらくスピリチュアルな世界があまり興味のない人に
向けて、人生で現実に起こった事象などを例に挙げて
興味のない人にも分かりやすくこの世の精神世界の仕組みを
といていると思いました。
あなたのやりたいこと、幸せの方法は
あなたの心の中にしかありません。
答えは心の中にしかないということ。
この本でなにか気づきが生まれた方、
このブログをなぜか最後までお読みになった方は
植島先生の本とともに
この本もお薦め致します。→★
水曜日
名越康文先生の著書「心がフッと軽くなる「瞬間の心理学」を読んで
「心がフッと軽くなる「瞬間の心理学」名越文雄・著(角川CCS新書刊)
を読んでの感想。
メディアでの一面ではとらえきれない非常に深い洞察力と想像力、人間愛に満ちた人として、以前から注目をしておりました名越先生。
本書を読んで、精神科医のプロとして日夜人間の本質と向き合ってこられた方の言葉は、心理を深く追求する真摯な言葉として深く感動しました。
学術的な側面だけでなく、実体験をもとに、多くの患者さんたちと向き合うことで、患者さんの病理を自己として受け取りその本質を追究し療法としてゆく姿が文面から行間から読み取れました。
本書で「うつの人は心が激しく混乱している」さらに、「そもそも人間の意識はそのぐらい混乱してる・・・・。ということを認識しなければならない。」
「僕が臨床的に見て確信するのは、人間が最もエネルギーを浪費するのは感情的になったときだということです」
「感情的になるというには、要するに「怒りの感情をもってしまう」ことです。・・・怒りやいら立ちを周囲の人間にぶつけたとき、一番損しているのは、実は感情的になった本人なんです。」
「怒りは外に発散しても容易に消えませんし、内にとどめても消えませんから。」
これらの言葉を私自身もそうですが、みなさんも共感できるのではないでしょうか。
また、名越先生は一年ほど前から、毎日瞑想しているそうで、それを大切にしているそうです。
さらに、瞑想することが手段ではなく目的になってしまうと、それが「しなければならない強迫観念」となってしまいがちなことも指摘され、そういうことに対して意識してやっていかねばばらないとおしゃっています。
この本の本質は、たんなるハウツーではなく、(精神とは人間とはなにかを考えさせられる一書ではないかと思います。
それはまさしくスピリチュアルな世界であり、その生きずらさや閉そく感、その対処法を
「スピリチュアル・ハート‐ほんとうのあなたを思い出すために」野口健三/著
では、明快に答えています。
現代人はすべて癒しが必要であること。
癒しとは、自分を愛すること。
癒しの方法=スピリチュアルな目覚めは人それぞれだが、手段に依存しないこと。
すべての道はスピリチュアルな道に通じていること。
あらゆる感情を感謝し手放すこと。
恐れの感情から愛の行動へと変えていくこと。
本書を読めば、名越先生の深い部分がさらに理解でき、「あなたがいましなければならないこと」を自然と理解できるようになります。
また、感情を手放す方法もいくつ紹介していますので、自分に合った方法で試しすことで、日常のストレスから解放され、日常に輝きがもたらされます。
現代社会をどう生きたらいいのか、迷っている方、日々日常に疑問を感じている方、ストレスや感情をうまくコントロールできない方、人間とは、生きるということはどういうことなのか知りたい方に読んでいただきたいです。
「スピリチュアル・ハート」
を読んでの感想。
メディアでの一面ではとらえきれない非常に深い洞察力と想像力、人間愛に満ちた人として、以前から注目をしておりました名越先生。
本書を読んで、精神科医のプロとして日夜人間の本質と向き合ってこられた方の言葉は、心理を深く追求する真摯な言葉として深く感動しました。
学術的な側面だけでなく、実体験をもとに、多くの患者さんたちと向き合うことで、患者さんの病理を自己として受け取りその本質を追究し療法としてゆく姿が文面から行間から読み取れました。
本書で「うつの人は心が激しく混乱している」さらに、「そもそも人間の意識はそのぐらい混乱してる・・・・。ということを認識しなければならない。」
「僕が臨床的に見て確信するのは、人間が最もエネルギーを浪費するのは感情的になったときだということです」
「感情的になるというには、要するに「怒りの感情をもってしまう」ことです。・・・怒りやいら立ちを周囲の人間にぶつけたとき、一番損しているのは、実は感情的になった本人なんです。」
「怒りは外に発散しても容易に消えませんし、内にとどめても消えませんから。」
これらの言葉を私自身もそうですが、みなさんも共感できるのではないでしょうか。
また、名越先生は一年ほど前から、毎日瞑想しているそうで、それを大切にしているそうです。
さらに、瞑想することが手段ではなく目的になってしまうと、それが「しなければならない強迫観念」となってしまいがちなことも指摘され、そういうことに対して意識してやっていかねばばらないとおしゃっています。
この本の本質は、たんなるハウツーではなく、(精神とは人間とはなにかを考えさせられる一書ではないかと思います。
それはまさしくスピリチュアルな世界であり、その生きずらさや閉そく感、その対処法を
「スピリチュアル・ハート‐ほんとうのあなたを思い出すために」野口健三/著
では、明快に答えています。
現代人はすべて癒しが必要であること。
癒しとは、自分を愛すること。
癒しの方法=スピリチュアルな目覚めは人それぞれだが、手段に依存しないこと。
すべての道はスピリチュアルな道に通じていること。
あらゆる感情を感謝し手放すこと。
恐れの感情から愛の行動へと変えていくこと。
本書を読めば、名越先生の深い部分がさらに理解でき、「あなたがいましなければならないこと」を自然と理解できるようになります。
また、感情を手放す方法もいくつ紹介していますので、自分に合った方法で試しすことで、日常のストレスから解放され、日常に輝きがもたらされます。
現代社会をどう生きたらいいのか、迷っている方、日々日常に疑問を感じている方、ストレスや感情をうまくコントロールできない方、人間とは、生きるということはどういうことなのか知りたい方に読んでいただきたいです。
「スピリチュアル・ハート」
月曜日
天河神社と出版企画
出版の企画をしております、HIROさんの演奏会に行ってまいりました。
HIROさんは、インディアンの伝統儀式で授かった霊的ビジョンとともにシャーマンの道を歩みつづけ、現在は日本で歌とインディアンフルートなどの演奏家としても活躍中の方です。
今回は、デュジュリデュウ奏者のKNOBさんとともに奈良にあります天河神社での奉納演奏会がありました。
圧倒的に美しい大自然のなかにある天河神社。
そこでの素晴らしい舞台と素晴らしい演奏にこころが震える思いでした。
また、演奏会の前夜に、インディアンの伝統的儀式であるスエットロッジに
参加させていただきました。
こちらも言葉ではいい表せないほどの感動を得ることができました。
インディアンの英知はすべてに感謝することの意味を儀式だけでなく、
日々の生活においても気づかせてくれる素晴らしいものです。
ご参加された皆様、すべての方に感謝致します。
どのような本になるか、ご期待くださいませ。
HIROさんは、インディアンの伝統儀式で授かった霊的ビジョンとともにシャーマンの道を歩みつづけ、現在は日本で歌とインディアンフルートなどの演奏家としても活躍中の方です。
今回は、デュジュリデュウ奏者のKNOBさんとともに奈良にあります天河神社での奉納演奏会がありました。
圧倒的に美しい大自然のなかにある天河神社。
そこでの素晴らしい舞台と素晴らしい演奏にこころが震える思いでした。
また、演奏会の前夜に、インディアンの伝統的儀式であるスエットロッジに
参加させていただきました。
こちらも言葉ではいい表せないほどの感動を得ることができました。
インディアンの英知はすべてに感謝することの意味を儀式だけでなく、
日々の生活においても気づかせてくれる素晴らしいものです。
ご参加された皆様、すべての方に感謝致します。
どのような本になるか、ご期待くださいませ。
白い衣装がHIROさん、お隣がKNOBさんです
火曜日
癒やしのお薦めコンサート情報
ハープ・セラピスト小倉知香子による
新月のコンサートin 神明宮
ゲスト出演
尺八:ジョン海山ネプチューン
インディアンフルート:Hiro Thunder Hawk
ヒーリングヴォイス:Mee Good Sunshine White Shell
クリスタルボウル・サウンドヒーラー:はら・まゆ魅
日時:2010年4月1日(木)
開場:18時 コンサート19時~20時半
会場:阿佐ヶ谷 神明宮 神明殿
杉並区阿佐谷北1-25-5
前売り 3500円 当日4000円
お問い合わせ:阿佐ヶ谷 さくらのおうち
電話03-5373-8031
静かで神聖な場所で、素晴らしい演奏とともに癒やされます。
新月のコンサートin 神明宮
ゲスト出演
尺八:ジョン海山ネプチューン
インディアンフルート:Hiro Thunder Hawk
ヒーリングヴォイス:Mee Good Sunshine White Shell
クリスタルボウル・サウンドヒーラー:はら・まゆ魅
日時:2010年4月1日(木)
開場:18時 コンサート19時~20時半
会場:阿佐ヶ谷 神明宮 神明殿
杉並区阿佐谷北1-25-5
前売り 3500円 当日4000円
お問い合わせ:阿佐ヶ谷 さくらのおうち
電話03-5373-8031
静かで神聖な場所で、素晴らしい演奏とともに癒やされます。
金曜日
最新 『スピリチュアル・ハート』が発売になりました
最新刊
『スピリチュアル・ハート ほんとうのあなたを思い出すために』定価1365円・234頁
が発売になりました。
第二章 地球世界の真実
第三章 スピリットの真実
第四章 愛の真実
第五章 癒やしのとき
第六章 感情を手放す方法
第七章 アセンションするために-マスターとして生きる
今の世の中に何かなじめないと感じている人は、ぜひ読んでみてください。
読んだ後、世界を見る目が変わります。
『スピリチュアル・ハート ほんとうのあなたを思い出すために』定価1365円・234頁
が発売になりました。
第一章 スピリチュアリティの真実
第二章 地球世界の真実
第三章 スピリットの真実
第四章 愛の真実
第五章 癒やしのとき
第六章 感情を手放す方法
第七章 アセンションするために-マスターとして生きる
今の世の中に何かなじめないと感じている人は、ぜひ読んでみてください。
読んだ後、世界を見る目が変わります。
スピリチュアルのほんとうの意味、アセンションの真実、ネガティブな感情を手放す方法、など、スピリチュアルの本質を理解し、一日数分間、ハートで感じる時間を持つことで、人間が本来持っている霊的英知を引き出します。
心の奥から来るインスピレーションを受けとることで、あなたが希望する世界を実現することができるようになります。
私たちの心は、ある部分が1つのことを考えていても、他の部分がそれを疑っていたり、反対の考えを持っていたりします。また、理性の部分が何かをしようとしても、感情の部分がそれを受け入れなかったりします。あらゆる感情をそのまま手放すことで、あなたの心は自然と統合され、愛のエネルギーが満ちてきます。(本文より)
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