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水曜日

図書館教育ニュースに紹介されました!

『都道府県別 にっぽんオニ図鑑』が、

全国の図書館に配布されている

図書館教育ニュース】紹介されました!

 





全国の小中学生に読んでもらいたい。
全国のオニたちに会いに行ってもらいたい。
その想いが広がっています!
ありがとうございます。
 

 

重版出来!!
全国書店またはネットで発売中!




金曜日

『教えて!仏さま』出版記念イベントが新聞で紹介されました。

8月26日に開催した

『教えて! 仏さま』出版記念イベント
『仏(ほっとけ)ナイト』が、

「佛教タイムス」で紹介されました!



異色な僧侶同士で対談
 漫画と音楽 布教効果抜群

素敵な見出しと記事をありがとうございます!



 
 
以下、記事を転載いたします。

・・・・・・・・・・・・・・

◆異色の尼僧同士で対談
 漫画と音楽 布教効果抜群
 
 
悟東あすかさん×光誉祐華さん
 
  
高野山真言宗尼僧の漫画家・悟東あすかさんの新著『教えて! 仏さま-あなたに寄りそう仏さまBOOK』(じゃこめてい出版)の発売記念イベントが8月26日、東京都世田谷区下北沢のコムカフェ音倉で開催された。
 
ゲストの、悟東あすかさんも大ファンだという浄土宗尼僧の歌手・光誉祐華さん(旧名・愛$菩薩)と対談。
 
仏法を漫画で説く悟東あすかさんと、音楽で説く光誉さんの異色尼僧同士のトークに下北沢のサブカル好き男女も興奮気味だった。
 
悟東さんの新著は様々な仏さまの姿をフルカラーで2頭身イラスト化し解説したもの。
 
「何か気になることがあったり、辛さや苦しさが引っ掛かった時、なにも考えずパラっと開いて見ると、その仏さまがメッセージを送りたがっていると思ってください」と、おみくじ的にも楽しんでほしいと語った。
 
光誉さんは「若い人にアプローチしていくには自分から向かっていこうと思い歌っているんです。ライブハウスに来る人は元々お経にビートを感じてくれていたりもする」と音楽布教の手ごたえを語った。
 
2人は普段の法務の忙しさなどお坊さんならではの話で盛り上がった。 
 
光誉さんのライブでは熱狂の渦に。アンコールは、「菩薩音頭」に合わせて盆踊りで締めた。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・





 
















『教えて!仏さま-あなたに寄りそう仏さまBOOK』
尼僧漫画家 悟東あすか 著
  
お求めは、全国書店またはネットで
  

アマゾンはこちら
http://amzn.to/2eY31iG

火曜日

『古井戸に落ちたロバ』ポストカード

『古井戸に落ちたロバ』が出版されたとき、

北山耕平さんが、「ポストカードを作ってほしい」と依頼され、

出版記念として作った数百枚のポストカード。








在庫もなくなり、ほしいという声もなく、そのままになっておりました。

しかし、北山さんが突然のご病気から復活され、

しばらくしてから

「北山です。生きています。」

というメールをいただきました。


さらにしばらくして、今度は直接携帯にお電話をいただき、

「北山です。三途の川からもどってきました。まさに『古井戸に落ちたロバ』を経験しました。そして、この絵本に助けられました。この絵本を通してまたメッセージを発信したい。
以前もらったポストカードがあればほしいです。」

以前と変わらず、朴訥とした力強いお声で、お話してくださいました。

その日に急いで、ポストカードの発注をさせていただきました。

ポストカードが出来上がり、取りに行った帰り道、会社近くのかわいい雑貨屋さんに立ち寄りました。

余談ですが、そのお店では、かわいくてなおかつお手頃な商品が多くあるので、誰かのお誕生日や母の日などのプレゼントを選ぶときかならず見に行きます。

そこで、何気なく店員さんにポストカードを見せたところ、

「お店の雰囲気にもあうし、かわいいのでお店に置いていいですよ。」

と、おっしゃっていただきました。

北山さんからは50枚ぐらいでけっこうです。とおっしゃっていたのを思い出し、

ありがたく十数枚置かせていただきました。


もし、「ポストカードがほしい」という方がいらっしゃいましたら、

このお店を覗いてみてください。



オッカラン

http://nowadays.okkaran.lolipop.jp/

月曜日

CUT !N Campus4月号に『古井戸に落ちたロバ』が紹介されました。

新潟県内の大学・短大・専門学生に向けて、

新潟の楽しさを・魅力を伝え、

充実したキャンパスライフを過ごしてもらうための

フリーペーパー『CUT !N Campus(発行部数3万部)に、

『古井戸に落ちたロバ』が紹介されました。

















紹介されたフリーペーパーはこちらです







 
 
 
 
 
 
 
 
 
中身を見るとファッションを中心に音楽・映画と充実した
フリーペイパーでびっくり。
 
 
 
ヴィレッジヴァンガード(新潟ビルボードプレイス店)の
店員さんが選書されている、
「読書のすすめ」というページで紹介されました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
一番上段で紹介されています。
 
『私が好きな本』という黄色いPOPの文章が
ストレートでいいですね。
 
 
下記より紹介記事を転載。
 
 
大人になると、絵本を読む機会なんてなくなりますよね。
 
そんなアナタにオススメしたいのがこの一冊。
 
「生きるという事」がどういう事なのか。必ず何かの犠牲の上に
 
成り立つという事。ただそれは悲しい事じゃない。
 
誇らしく、たくましく感じる事なんじゃないか。
 
少ない活字と単純な絵が多くのことを教えてくれる。
 
今はわからなくても、少し歳を取った時にこの本を手に
 
とって何かを感じてもらえたら嬉しいです。
 
スタッフ/松田愛実さん(記)
 
 
素晴らしい紹介記事を書いてくださり、ありがとうございます。
 
新潟で学生生活を送られている皆様に
この絵本のメッッセージが広がってくれればと願います。
 
 
このフリーペイパーの電子版も見られるとうことです。
電子版はこちらです→★
 
 
 

被災地の子どもたちに絵本を送ろう-HUG&READ

クレヨンハウスと子ども文化普及協会の共同企画

被災地の子どもに本を送ろう

『HUG&READ、もっとハグしてあげよう、もっと読んであげよう』

プロジェクトに賛同し、


『古井戸に落ちたロバ』















本書の詳細こちら→★





『しんくやくしょモノレール』












本書の詳細はこちら→★



以上の2点を各10冊ほど寄付させていただきました。



『HUG&READ』の寄付情報はこちら→★


『古井戸に落ちたロバ』はロバが穴に埋められてしまうというところからはじまる物語なので、被害にあわれた子どもたちのことを考えると、震災後すぐにお送りするのをためらっておりました。

徐々にではありますが、復興の兆しが見えて、テレビや新聞等で、子どもたちの元気な姿や、絵本や本やが必要である状況を耳にし、震災から1年が過ぎたいま、ようやくお届けすることができました。

これからも、出版社として被災地にお役に立てることができればと思っています。

絵本が被災地の子供たちの希望や力になりますように。

いまさらですが、古井戸に落ちたロバTシャツ完成


北山耕平さんがご希望されたTシャツが完成!

パワフルでハートフルなデザインに仕上がりました。






バックプリントはこんな感じです。

北山さんぜひ、長袖Tシャツの上から着てください!

パジャマは目ですよ。パジャマはっ!

ほしい方がいらしたら・・・、
どうしよう。

検討します。

動画の方ももうすぐ完成予定です。

お楽しみに!


金曜日

タウンニュース麻生版に『家族のための防災BOOK』が紹介されました。

本書の詳細はこちら→★



【タウンニュース】の<麻生版>に武田邦彦先生と細川顕司共著の
『家族のための防災BOOK』が紹介されました。

タウンニュースの記事はこちら→★

以下タウンニュースの記事を転載

・「備え・守る」防災本



多摩区在住石川さんが出版




多摩区在住の石川嘉一さん・るい子さんらが防災本「大震災・放射能汚染3・11以後の備える・守る 家族のための防災BOOK」を出版した。


 石川さんらは震災後、地域住民など274人にアンケートを実施。聞こえてきた様々な声をもとに、防災対策などをとりあげた。

 同書は武田邦彦氏(中部大学教授/工学博士)と細川顕司氏(財団法人市民防災研究所事務局長)の共著としてまとめられた。

 全151ページには、イラストが多用され、放射能の基礎知識や、大地震に遭遇した際の初動を被災した場所ごとに説明している。巻末にはアンケート結果も掲載した。

 定価は1365円(税込)。書店などで購入できる。石川るい子さんは「できるだけ分かりやすく、親しみやすいように仕上げた。家族で対策を練る際に参考にしてもらえれば」と話す。

以上、転載終了。
 
また、同じ紙面の『人物風土記』に本書の編集者も合わせて紹介されました。
 
・麻生市民館で防災講演会を行う「子どもの未来を考えるたまの会」の代表



石川るい子さん


子どもの未来守りたい


 ○…大震災後、放射能汚染についての情報を集めるうち、不安に揺れる多くの子育て世代に出会った。「私は幼い子を持つ親のそのまた親の世代。今起こっていることは私たちの世代の責任という気持ちもあって、何かできることはないかと真剣に考える日々が続いた」。まずは情報の収集と発信をと「子どもの未来を守るたまの会」を発足。出版業界で長年勤め上げたネットワークを活かし著名教授を招いての講演会の実施にこぎつけた。

 ○…高度経済成長や大学紛争など激動の時代とともに青春期を過ごした。結婚後、夫と2人で出版社を立ち上げると、夫婦二人三脚で本作りの日々を過ごしてきた。小学館が70年代に出版し一斉を風靡した「ミニレディ百科」シリーズは最も記憶に残る仕事のひとつ。様々な趣味や職業などを漫画で紹介する手法は、当時多くの注目を集めた。「この頃から一貫しているのは、子どもに本物を見せたい、ということ。私の本作りの原点となっている」

 ○…原発事故後、自分にできることは何かと模索する毎日の中で辿り着いたのはやはり「本をつくること」だった。近隣住民や友人274人にアンケートを実施。聞こえてきた生の声をもとに防災対策本を作り上げた。イラストを多用し、放射能や大地震への対策をわかりやすく紹介した本には、子どもや家族を守る母の視点にも似た優しさが漂う。

 ○…大地震や原発事故を目の当たりにし、地域連携や人と人との繋がりについて考える時間が増えた。やはり気にかかるのは子どもや高齢者の存在。これからの未来を担う世代が安心して過ごせる社会や、年を重ねた人々が人生の集大成を謳歌できる土壌をつくるために地域レベルで何ができるか―。「人と人が繋がっていられる拠点が作れたら。私に何ができるか、しっかり考えたい」。忙しい日々の中で自らに問いかける日々が続いている。

以上、転載終了。

『恋する和菓子』の著者鳥居さんが銀座おとな塾で講座開催

大好評発売中の『恋する和菓子』の著者
鳥居満智栄さんの和菓子教室のお知らせです!

2011年11月16日(水)から、

銀座おとな塾スペシャルトライアル
創作和菓子教室~恋する和菓子~
を開催します。

教室の詳細はこちら→★

クリスマスやヴァレンタインデーにぴったりな
とってもかわいい和菓子が作れる見るだけでもとっても楽しい
和菓子の本!
一目だけでも見てください!
     ↓
本の詳細はこちら→★




















和菓子がこんなに簡単に手作りできるなんて!

と、皆さん驚かれること間違いなしです。

木曜日

『しんくやくしょモノレール』の著者が毎日新聞で紹介されました























毎日新聞(10月20日)

記事内容はこちら→★

私も実物を見せていただいたことがありますが、
旅先でも欠かさず毎日描いた素晴らしい絵日記です。

お母さんと柊さんの共同作業から、いまでは2時間かけてじっくり仕上げる作品の数々。
ぜひ多くの方に見ていただきたいと思います。



〒116-0013  東京都 荒川区 西日暮里3-14-13 コニシビル202

最寄駅 日暮里(徒歩4分)/千駄木(徒歩6分)

TEL 03-6479-6479

定休日 2011年10月より

月曜日 (ただし祝日の場合は営業)

営業時間 2011年10月より

火〜土曜 12:00 〜 22:00

日曜祝日 11:00 〜 20:00

長嶋さんのブログ→★

長嶋柊さんが9歳の時に描いた不思議で愉快な絵本
『しんくやくしょモノレール』
詳しくはこちら→★

『週刊読書人』に「古井戸に落ちたロバ」が紹介されました

『週刊読書人』10月14日(金)に掲載されました。

<本の国へようこそ>
第16回世界の絵本

選書協力:銀座教文館子どもの本のみせナルニア国の皆さん







左から順に、

「つきのぼうや」 (デンマーク) 福音館書店
  夜空のお月さま、地上のお月さまが気になって、月の坊やを送りこみました。

「とらとほしがき」 (韓国) 光村教育図書
 韓国で有名は昔話。りっぱなとらがおろかな失敗をした。アイゴー!と叫ぶとらと柿とおかしな物語。

「十万本の矢」 (中国)  岩波書店
 中国。三国志の絵本。名軍師である諸葛孔明はライバル周瑜に「三日で十万本の矢を集めろ」と言われ・・・。

「鬼のうで」 (日本) 偕成社
 鬼が都で人を喰う。力自慢の侍が、鬼退治に。切り落とした腕をめぐる激しい攻防戦。

「なにか、わたしにできることは?」 (スペイン) 西村書店
 新聞を読み、他人事とは思えないおじさんはおもわずつぶやく。そのひと言でかわること。

「古井戸に落ちたロバ」 (ネイティブアメリカン) じゃこめてい出版
 アメリカインディアンのお話。井戸に落ちた老いたロバは穴もろとも埋められそうに。ロバは鳴いて暴れて・・・。

・「パパと怒り鬼」 (ノルウェー) ひさかたチャイルド
 怒りの鬼がやってくる。かわいそうな、おおきくてちっちゃなパパ。

「ひみつの足あと」 (ドミニカ共和国) 岩波書店
 ドミニカ共和国には海に住み、足に秘密を持ち、人間に見つからないように暮らす美しい生き物がいる。
どの絵本も面白そうですが、
「なにか、わたしにできることは?」と「ひみつの足あと」がとっても気になります。


詳細はこちら→★


三鷹市星と森と絵本の家にいってきました

国立天文台の正門に到着


緑豊かな道をまっすぐ歩きます




木々が「あっちのほうですよ」と道案内をしてくれます


星と森と絵本の家に到着


向こうに見える古い建物に絵本が展示してあります

古い旅館のような渡り廊下をいくと


壁一面が絵本の部屋!
今回の企画展示のテーマは絵本のなかの「太陽」

ぐるっと絵本が並んでます!

ぜーんぶおひさま

眺めるだけで元気が出ます!

三鷹市にパワースポット出現です。


仕掛けの棚のど真ん中に注目!

古井戸に落ちたロバ」の1ページがドーンと目に飛び込んできます!



あたりまえですが、
なんの絵本かわかってても
開けるときはちょっとドキドキ




木のぬくもりを感じるあたたかい空間に
古井戸に落ちたロバ」を発見!!

どんな子どもたちが箱をかけて読んでくれたのでしょうか。
感想も聞いてみたいなぁ~。

この企画の担当者の江口さんとお話しさせていただき、
「ラストシーンと最後の言葉に感動し、もう一度読み返しました。」
との感想をいただきました。

江口さんありがとうございます。
その感想に感動しました。

この絵本ができた経緯や北山さんとのお話、さらに
この絵本のアドヴァイザーのシャーマンEGLE HIROさんから教えていただいた、
この物語の深い側面をあらわすインディアンの伝統的儀式についても
お話させていただきました。




次に気になったBOXに手を伸ばしてみると、




なんと偶然にもインディアンの歌の絵本でした!



最初のページを開くと、
この絵本のタイトルにもある言葉が!

力強いメッセージをしっかり伝えるために考えられたレイアウト!
グッときました。



この絵本の太陽のページ

美しい色彩です




さらにインディアンのおはなし絵本を発見!

「太陽へ飛ぶ矢」



太陽に向かって矢が放たれるシーン

太陽との間にあるのは天の川でしょうか。



となりのお部屋にも絵本がたくさん


古いミシン台を活かした机

昔うちにもあったことを思い出しました。





お庭を眺めながらくつろげる空間もあります。
素敵です。


和室にちゃぶ台の部屋も!
ごろごろしながら絵本を読みたい人にはもってこいの空間


じっくり絵本を読むシブい和室
哲学しながら絵本を読む人にはもってこいの空間


おっといけないこんな時間!

見上げた時計もシブい!




館長の築地さんをはじめ、あたたかいスタッフの方々で
運営されている本当に素敵な空間でした。

ちなみに館長の築地さんは、
ねんドル岡田ひとみさんの先生だったこともあるとか。
ご縁は繋がりますね。


こんど息子を連れて来ようと思います。
たぶん私が長居すると思いますが・・・。


ぜひ、皆さんもお越しください。
場所はこちら

※撮影の許可をいただいております。


月曜日

『古井戸に落ちたロバ』読み聞かせ会 in 岡森書店白鳳店

10月9日日曜日
岡森書店白鳳店さんにて、『古井戸に落ちたロバ』の読み聞かせ会が
開催されるそうです。
お近くにお住まいでお子さんがいらっしゃる方は、ぜひご来場ください。


〒518-0102

岡森書店白鳳店
三重県伊賀市平野西町71
電話0595-23-8800
 
 


















心を揺さぶる深いメッセージ

生きるということはどういうことかを教えてくれる
インディアンの神話の物語。

大人の絵本フェア『古井戸に落ちたロバ』 in 正文館書店本店

画面左は時に注目


正文館書店本店さんにて、大人の絵本フェアを開催中です。

そこで『古井戸に落ちたロバ』が紹介されています!

お近くにお立ち寄りの際は、ぜひご来店ください。


正文館書店

〒461-0015 名古屋市東区東片端町49
TEL 052-931-9321





武田邦彦先生の講演を聴いて- in船堀タワーホール

放射能に汚染されたまちで暮らす私たちがしなければならないこと-

大人たちが、子どもたちのために、いまやらなければなないことを
わかりやすく教えてくれました。

放射能の毒性をちゃんとに理解して、いまは自分たちの周りを
できるかぎり除染をする。

そして、子どもたちが最低限の被ばく量に抑えられるように、
日常の暮らし(学校や公園・道路・食べ物・飲み物)で受ける被ばくを
計算できるようにする。

子どもの被ばくを抑えられれば、必然的に大人の被ばくも抑えられます。

経済を動かすことも大切ですが、子どもの未来の健康なくして、
日本の未来はありません。

いま起きている状況をきちんと見つめ正しい行動をとれば、
恐れることはありません。

地震列島であり島国の日本に原発はあってはならないもだとつくづく
思いました。

しかし、起こってしまったこと、できてしまったことに嘆いても仕方ありません。
しっかり現実を見つめ、原発をなくして行く方向を目指していきたいと思いました。


根っからの明るい性格ということで、
会場の雰囲気も恐怖を煽るというより
ポジティブにやれることをしっかりやっていこうという
気持にさせてくれる素晴らしく魅力的な人でした。

武田先生の本はこちら→『家族のための防災BOOK』



火曜日

武田邦彦先生の東京での講演のお知らせ

「子どもたちのみらいのために」

原発事故から6ヶ月、事態はいまだ収束の道が見えず、放射能汚染は続いています。


江戸川区が東京の中でも汚染度が高い地域であること、皆さんはご存知ですか?

都が公式に計測している空間線量でさえ、西側よりも確実に高めなものが発表されています。

そんな中で暮らしていて、私達はどの程度放射性物質、被ばくについての知識を持っているでしょう?

●こどもは放射性物質への感度が大人より高い。

●内部被ばくと外部被ばくの違い。

●被ばくは「足し算」。

●「年間1ミリシーベルト」が世界基準。

●放射性物質は掃除で軽減。

●一度した被ばくもその後の生活で回復できる。

etc...

これらは事故直後から武田先生が発信し続けてきたことです。

私達が今まで知らなかった基礎的な知識をわかりやすく明快な文章で ときにはテレビやネット放送で、私達に届け続けてきた武田先生。

こどもたちを放射能から守る為に、我々大人が出来ること、そしてすべきこと。

これからの毎日のTipsを学びにいらしてください。

■ 日時 2011年9月11日(日)  開場 18:30  開演 19:00

■ 場所 船堀タワーホール http://www.towerhall.jp/ 2Fバンケットルーム

       〒134-0091 東京都江戸川区船堀4-1-1 (都営新宿線 船堀駅徒歩一分)

■ 参加費 1000円 定員700名(先着順) 予約は不要です

■ 未就学児託児サービス  定員に達したため、締め切りました。

■ 公演後にQ&Aのお時間を取ってありますが、より有効に時間を使うために 本サイトでも先生への質問事項を募集します。 →こちらからお願いします。

■ 収益が出ましたら善意の信頼がおける団体を通して、被災地へ寄付させていただきます。

以上、サイトより


「花とレースのスウィートアクセサリー」の著者石川恵美さんTV出演

『大人のオンナノコノためのハンドメイドブック
 花とレースのスウィートアクセサリー』の著者
石川恵美さんが、東京MXテレビ「5時に夢中」に出演されます! されました!

放送は21日火曜日です。

テレビで使われた写真はすべてこの本に掲載されたものです。





















『花とレースのスウィートアクセサリー』
定価1575円(コサージュキット付き)

本の詳細はこちら→★