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木曜日

岡田ひとみさんが母校に錦!

ねんドル岡田ひとみさんが、
母校の小学校でねんど教室を開催しました。

詳しくはこちら(上毛新聞ネットニュースサイト)→★

新聞の記事によると

教室の後は図書室に移動し、岡田さんが夢をかなえるためには、自分を知ることや相手に理解してもらう説明力が欠かせないことを説いた
(上毛新聞の記事より一部抜)


自分の育った学校に先生・先輩として教えに
招かれるというのはとっても喜ばしいことでしょうし、
母校の先輩がわざわざきて教えてくれるなんて、
生徒さんは本当にワクワクしたのではないでしょうか。

いろいろな世界に目が開ける子どもにとっては、
とってもいいキャリア教育になると思います。

単純に教科書を厚くしたり、英語教育に力を入れるだけでなく、
こういった試みが増えてくれることを願ってます。

ねんドル岡田ひとみさんの活躍に
ますます目が離せません!


小学生向けの岡田さんのねんどの本はこちらがお薦めです!

※夏休みの自由研究にも使えますよ!


詳しくはこちら→★

金曜日

夏休みの自由研究(宿題)にお薦めの一冊

最近は宿題とは言わず自由研究というそうですが、小学校低学年のお子さんにとっては自由な発想で・自主性に任せてといっても、具体的に何をするのは親がある程度しっかり方向性を決めてあげることが現実的です。

社会人になって一番求められるのは、実はこの想像・創造力。
クリエイティビリティは、どんな仕事についても一番大切です。

しかし、大人にとって難しいのは子どものときには当たり前にあった、自由な発想や想像・創造力。

子どもから大人にかけてしっかりした理論を身につけることも重要ですが、さらにこの創造する力
を養っていくことこそ、理論を発展させていける重要な要素です。

そこで、低学年のお子さんにお薦めなのが、ねんどです。

無形から形を作り出す。


想像力を働かせ指先を動かし集中力を養えるねんどは、最高の知育です。

大人も一緒になって楽しめるねんどは、家族のコミュニケーションにもつながります。

自由研究の例として(創造力+観察力)

自分の住んでいる町を粘土で作る


自分の理想の町をつくる

動物園で見た動物たちをつくる

遊びに行った海をつくる

TVゲームをする時間をねんどに変えてみてください。
きっと、ゲームより面白いことに子どもたちは気づくはずです。

「ねんドル岡田ひとみの魔法のねんどワールド」は、
シンプルな形の組み合わせで、さまざまな造形が作れるように考えられているため、
幼稚園の年中さんや手先の不器用な手学年のお子さんでも
楽しく可愛く創作できるます。

日ごろから、ねんど教室で小さなお子さんを教えている岡田ひとみさんだからこそ
できる唯一の子供向けのねんどです。

※実はここだけの話、有名私立幼稚園のお受験でねんどが出題されると、
 まっさきに読まれるのは岡田ひとみさんのねんど本です。

詳しくは下記の紹介ページで  ↓



紹介ページ