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水曜日

『ちりつもばあちゃん』原作劇 劇団道化座

『ちりつもばあちゃん』が今年も、劇団道化座さんで上演されます!



劇団道化座65周年記念として上演された『ともちゃんち』が、大反響を呼び
今年もその期待に応えるべく上演されることが決まりました。
歴史ある劇団から『ちりつもばあちゃん』のメッセージが、
こうして形を変えて広まっていくこと、とても嬉しく思います。
お近くの方はぜひ、足をお運びください。
 

劇団道化座 新家族シリーズ
「ともちゃんち」

作・演出/おおやかずき
原作/たなか とも 
『99歳ちりつもばあちゃんの幸せになるふりかけ』
『99歳ちりつもばあちゃんの幸せの道しるべ』

〇9月15日(金)15:30~

〇兵庫県芸術文化センター 阪急中ホール

〇前売 一般3000円 学生1000円
    一般ペア5000円※前売りのみ

〇当日 各500円追加

〇主催 (一社)劇団道化座
     兵庫県劇団協議会

〇チケット取り扱い
電話0798-68-0255
芸術文化センターチケットオフィス

〇お申し込み・お問い合わせ
(一社)劇団道化座
電話078-803-2458
FAX078-803-2469
E-mail:dougeza@kcc.zaq.ne.jp



ちりつもばあちゃんシリーズ
全国書店またはネットでお求め頂けます。

1万部を越えるベストセラー
『99歳ちりつもばあちゃんの幸せになるふりかけ』

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大反響!!感動の2作目
『99歳ちりつもばあちゃんの幸せの道しるべ』

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シリーズ最新作
『ちりつもばあちゃんの むすんで ひらいて まごそだて』

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木曜日

三鷹市星と森と絵本の家-「古井戸に落ちたロバ」が展示されています

三鷹市の国立天文台敷地内にある
星の森の絵本の家の企画展に
『古井戸に落ちたロバ』が展示されています。













本書の詳細はこちら→★


絵本を観る展示方法に仕掛けもあるようなので
ぜひぜひ見に行っていただきたいと思います!


見る・知る・感じる絵本展
「おひさま いっぱい」

あたたかくて、まるくて、おおきなおひさま。

外あそびの子を一日じゅう見守るおひさま。
雨のおはなしの最後のページにかがやくおひさま。
絵本のなかでおひさまは、お天気をあらわし、時間をあらわし、気持ちをあらわしているようです。いちめん明るい光のさす庭や夕焼け雲は、姿はないけれどそこにいるおひさまを感じるときです。

展示室内には、「日当たりの角度と温度」「白夜と極夜」などの模型・パネルによる解説もあります。”天体としての太陽”、そして絵本作家の目がとらえ描いた”くらしのなかのいろいろなおひさま”を見て、知って、感じてください。

展示会場など詳細はこちら→★

展示期間は
平成23年7月7日から平成24年6月30日まで
となっていますが、「古井戸に落ちたロバ」は年内いっぱいということです。

金曜日

敬老の日 読書のすすめ
























読書推進運動協議会が
全国の図書館及び書店向けに
16万部を発行しているパンフレットに
弊社の
『気がつけば ドッキョ ロージン』澁澤幸子 著

が<敬老の日におすすめする本>として紹介されました。

















下記が選考された本のタイトルと著者名です。


『老いの才覚』 曽我綾子
『大人の流儀』 伊集院静
『花の国・虫の国』 熊田千佳慕
『とっておき名短篇』 北村薫(編)・宮部みゆき(編)
『ゆっくり急ぐ』 外山滋比古
『老人クラブ、カーネギーで歌う』 小島 修/田邊順一(写真)
『日本人の誇り』 藤原正彦
『シカゴよりとんでもない町』 リチャード・ペック/齋藤倫子(訳)
『「がまん」するから老化する』 和田秀樹
『百歳日記』 まど・みちお
『孤舟』 渡辺淳一
『一人で生きる練習帳』 久田 恵
『老年の品格』 三浦朱門
『わたくしがたびから学んだこと』 兼高あかおる
『おおきな木』 シェル・シルヴァスタイン/村上春樹(訳)
『美しき身辺整理』 竹田真砂子
『あいさつは一仕事』 丸山才一
『野球にときめいて』 王 貞治
『のれんのぞき』 小堀杏奴
『知足安分』 武良布枝/坂東眞理子
『時代の果実』 黒井千次
『たっぷり生きる』 日野原重明/金子兜太
『親鸞と道元』 五木寛之/立松和平
『気がつけばドッキョロージン』 澁澤幸子

そうそうたる著者がずらりと並んでいるなかで、
「気がつけばドッキョロージン」というタイトルは目を引きます。
本書の詳細はこちら→★