火曜日

著者テレビ出演中!!NHK Eテレ「ニャンちゅうワールド放送局」

NHK Eテレ「ニャンちゅうワールド放送局」(毎週日曜午後5時放送)に

『ねんドル岡田ひとみの魔法のねんどワールド』でお馴染みの

岡田ひとみおねえさんが出演中です!

<世界ねんど遺産>コーナーで、本書でも紹介させれている

かわいい動物たちや建物などの作り方を紹介!

テレビを見逃しても、本書があればだいじょうぶ!!

もっと、もっとねんどを楽しみたい方にオススメです!

 
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金曜日

志茂田景樹先生 書き下ろし の新刊!!

新春1月15日発売予定

『なんで!? 納得できない
 14歳のきみたちへ』
教科書には載ってない、カゲキな教え

志茂田景樹 著





















定価(本体1200円+税)
 
 
「なんで学校に行かなければばらないの?」
 
あなたは、はっきりと答えられますか?
 
疑問の中にこそ、本当に大切な真実があります。
 
 
子どもでも、大人でもない…14歳
 
思春期真っ只中のストレートな疑問に
カゲキ先生が真正面から答えた一書!
 
今を生きるための希望のメッセージ!!
 
 
01 学校ってなんだ
 
02 仕事ってなんだ
 
03 日本ってなんだ
 
04 愛ってなんだ
 
 
その答えは、ぜひ本書で!!








水曜日

新刊のお知らせ


『99歳 ちりつもばあちゃんの幸せになるふりかけ』



 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
たなか とも 著
 
定価1050円(税込)
 

家事に、仕事に、子育てに、人付き合いに、
 
心が折れそうになったとき、
 
やさしくはんなり語りかけてくれる
 
「ちりつもばあちゃん」の
 
幸せになる知恵の数々-。
 
「心折れたら、体動かし。体折れたら、しっかり寝よし」
 
 
「覚悟決めたら、道はぜったいひらけるもんやねん」
 
 
「答えの見つからんもん 探しなさんな」
 
「ぜ〜んぶついでや。生きてるついでや」
 
 
などなど。
 
こんなさりげないひとことに何故か、ぽつと心にあかりがともり、ほっと心が軽くなるおばあちゃんの言葉の魔法のふりかけ。99歳で大往生した大正生まれのおばあちゃんから、子守歌がわりに聞いた様々な教え。そのひとことひとことをおばあちゃん子だった著者が愛惜を込めて拾い集め、京都弁でつづった、心にやさしく響く生き方指南書です。
 
こんなさりげないひとことに何故か、ぽっと心に明かりがともり、ほっと心が軽くなる
 
おばあちゃんの言葉の魔法のふりかけ。
 
99歳で大往生した大正生まれのおばあちゃんから、子守歌がわりに聞いたさまざま教え。
 
そのひとことひと言を、おばあちゃん子だった著者が、
 
ふとしたとき、壁にぶち当たったとき、
 
悲しみで心が沈んだとき、喜びにあふれたとき…、
 
日々の日常から聞こえてきたおばあちゃんの声を拾い集め、
 
京都弁でつづった、心に優しく響く一冊です。
 
ぜひ、ご一読ください。
 
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正文館書店本店でじゃこめてい出版フェアを開催!

なんと、なんと、愛知県名古屋市にある正文館書店本店さんで、


このたび、じゃこめてい出版フェアを開催していただけることになりました!

突然の降ってわいたような幸運に、感謝感謝の大合唱です。

きっかけは、担当の書店員さんがじゃこめてい出版のファンだったという事で、

本当に出版社冥利に尽きます。

これを糧にますます、皆さまのお役にたてる、心に響く書籍をお届けできるように

今後も鋭意努力、精進したいと思います。


どんな本が、どんな形で展開されているのか??

それは行ってみてからのお楽しみということで、


お近くにお立ち寄りの際は、ぜひ、正文館書店本店まで、足を運んでいただければ、

幸いに存じます!

正文館書店本店のホームページはこちらをクリック



火曜日

『学校を変えよう!』加地健先生講演会 in 岡森書店白鳳店

岡森書店白鳳店さんにて、

『学校を変えよう!』加地健先生講演会を開催します!


場所:岡森書店白鳳店

三重県伊賀市平野西町71
TEL:0595-23-8800

岡森書店さんのホームページ
http://www.ict.ne.jp/~book/top.html

時間:13:30開場  14:00開始

入場無料

講演内容
いじめ問題、勉強のことなど、学校に関する疑問や悩み相談ごとなどを、教育評論家で元犬山北小学校校長の加地健先生に質問し、その場でお応えしていただきます。



10月27日に開催された正文館書店知立八ッ田店さんでの講演会の様子


 
講演会の様子
 
講演会にご尽力いただきました
齋藤店長さんと加地先生
 
正文館書店の谷口社長と先生
 
 
和気あいあいとした雰囲気の中にも、
熱心に学校についての質問が飛び交う
素晴らしい講演会でした。
 
正文館書店のスタッフの皆さま
加地先生
参加者の皆さま
ありがとうございました。
 
 
 
 
 




加地健先生講演会 in 正文館書店知立八ッ田店のお知らせ

『学校を変えよう! 親の心配Q&A50』

出版記念講演会

講演者 教育評論家 加地 健

いじめのこと 勉強のこと 担任の先生のこと PTA活動のこと・・・などなど

犬山北小学校で<子どもが主人公の学校づくり>のための改革をおこない、数々の逸話を残す伝説の元小学校校長先生が、保護者の悩み・子どもの悩みにズバリ答えます!



場所: 正文館書店知立八ッ田店
   
    〒472-0012 愛知県知立市八ッ田町曲がり57-1
     電話0566-85-2341

日時: 2012年10月27日(土)

入場無料(座席自由)
※お席に限りがございます。ご予約はインフォメーションセンター
もしくはお電話にて承ります。

お問い合わせ先:正文館書店知立八ッ田店
 
          電話0566-85-2341


 
 
 
加地健先生の本
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教育新聞に紹介されました。『学校を変えよう!』加地健著

『学校を変えよう!親の心配Q&A50』が、教育新聞(9月10日掲載)に紹介されました。



 
 
 

 
元愛知県犬山市立犬山北小学校の加地健さんはこのほど、書籍「学校を変えよう!親の心配Q&A50」を発刊した。小学生の保護者の質問に答える形式で、学校をより良く変えるためのポイントを説明している。教育評論家の尾木直樹・法政大学教授や武田邦彦・中部大学教授との対談も掲載し、教育委員会制度や震災後の放射線教育の課題なども指摘してる。
 
「小学3年生の娘から友人がいじめられていると言われたが、担任に報告すべきか」という問いに対しては、まずは友達を助けたいという思いを褒めるとともに学校が普段、この問題にどのように向き合っているのか判断することが必要という。判断材料の一つは「学校が普段、学校でのいじめの実態を保護者に伝えているか」であるとし、防止に努めている学校であれば、現状を何らかの方法で発信しているはずとしている。
また、学校や校長によっては「表面化させずに沈静化できればいい」と考え、教育委員会への報告を避けたがる場合もあるという。情報を担任などに伝えて適切な対応がなされないようであれば、校長に面談を求め、それでも解決できないような場合は教育委員会の指導主事などに申し入れをすると回答している。
 
この他、保護者が席替えをお願いすることはできるか、子どもの宿題を手伝ってもよいか、新任ではなくベテランに教えてもらいたい、担任に「モンスターペアレンチ」扱いされて困っている―などの質問を立て、解決策を論じている。また、コミュニティー・スクールちは何か、「ゆとり教育」は失敗だったのか、教育委員会とは何か、首長が教育策を決めてもよいのか―といった制度などに関わる問題にも、独自の説明を展開している。(以上記事より)
 
 
 
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